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生命と宇宙

白石の鼻海岸でフト振り返ると鷹のような大きな鳥と月が対峙していました。

静けさの中に神秘さを感じる瞬間を切り撮りました。

2011年1月7日 愛媛新聞の単眼複眼に掲載された写真です。



20110107_inochi-to-uchuu.jpg


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写真展開催中!

本日(1/15)から1/30(13:00まで)の日程で、高浜観光港ターミナルビル1Fで「白石の鼻巨石群写真展」を開催しています。

お時間があれば、是非、ご鑑賞下さい。

案内文書はこちら

2011写真展_1

2011写真展_3

2011写真展_2










毎日新聞・カメラ探訪に掲載

毎日新聞1月6日号のカメラ探訪に「神秘的 伊予のストーンヘンジ?」ということで掲載されました。

春分(秋分)、夏至、冬至の全てのポイントが掲載されており判り易い記事となっています。

スペースもA3版"で大きな紙面を取っていただきました。

有難うございました。m(_ _)m


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プロフィール

篠澤邦彦

Author:篠澤邦彦
 H20.1月に偶然、通りかかった瞬間に「白石の鼻」の巨石がオーパーツであると直感。その後、集中的に調査・研究し、春分(秋分)、夏至、冬至の二至二分の夕日のラインと巨石群が整列することを実証。秋分の3日前に地元住民等と協力して「秋の夕日の鑑賞会」、12/14に「冬の夕日の鑑賞会」を成功させる。9/27にイワクラミット(神戸)にて研究レポートを報告。歴史研究会12月号「白龍石の謎」が掲載される。現在、「白石の鼻」巨石文化の可能性について研究・情報発信・普及に努めている。
モットー「固定観念をぶっ飛ばせ!」

郷土史研究家
(主に先史時代の巨石文化について探求しています)
全国歴史研究会会員
イワクラ学会会員

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