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御礼・秋の夕日の観賞会

9/23に行いました秋の夕日の観賞会は無事に実施することができました。

秋雨前線の通過前後で、午前中は天気もあれておりましたが午後はなんとか雨も止み、開催にこぎつけました。

生憎の曇天でしたが、日の入りの10分くらい前に夕日が僅かに差込みました。

一番、綺麗な日の入り前は残念ながら、雲に隠れてしまいましたが、約30名ほどの方にご参加いただき新たに解明した「冬至の観測ポイント」を説明させていただきました。

寒い中、また天気も悪い中、ご参加いただいた皆様、有難うございました。m(_ _)m

観賞会の様子は9/24の愛媛CATVのたうんニュースで放送されましたので、週間ニュース等でも閲覧できると思います。

愛媛CATVご加入の方は是非、ご覧下さい。

また、松山市の坂の上の雲フィールドミュージアムのブログにも当日の様子が掲載されました。
合せてご覧下さい。
http://pub.ne.jp/sakanouenokumo/?cat_id=109280



冬の夕日の観賞会は冬至前後に実施します。次回で第10回目となります。



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夕日の観賞会 予定通り実施します。

雲っておりますが、秋の夕日の観賞会を予定通り実施します。
夕日が見られない場合も現地説明会は実施します。

日没は18:00前後となりすので、その時に雲の隙間に差し込む太陽を期待したいと思います。

案内板を設置

本日は、白石の鼻海岸に「松山・白石の鼻巨石群」についての案内板を設置しました。

これで、初めて訪れる人にも基本的な事は紹介できるかなと思います。

annaiban_0918.jpg

仲矢代表の独壇場で土木工事を終えました。^^;;

お疲れ様でした。

会では、ここ白石の鼻を、全国に誇る癒しのスポット、観”光”スポット、地域活性化のシンボルに育てて行きたいと考えています。

ご協力をお願いいたします。m(_ _)m




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プロフィール

篠澤邦彦

Author:篠澤邦彦
 H20.1月に偶然、通りかかった瞬間に「白石の鼻」の巨石がオーパーツであると直感。その後、集中的に調査・研究し、春分(秋分)、夏至、冬至の二至二分の夕日のラインと巨石群が整列することを実証。秋分の3日前に地元住民等と協力して「秋の夕日の鑑賞会」、12/14に「冬の夕日の鑑賞会」を成功させる。9/27にイワクラミット(神戸)にて研究レポートを報告。歴史研究会12月号「白龍石の謎」が掲載される。現在、「白石の鼻」巨石文化の可能性について研究・情報発信・普及に努めている。
モットー「固定観念をぶっ飛ばせ!」

郷土史研究家
(主に先史時代の巨石文化について探求しています)
全国歴史研究会会員
イワクラ学会会員

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